分子栄養学
カウンセリング
食事を変えたり、サプリメントを試したり、
身体に良いと言われることをやっているのに、変化を感じられない。
続けるうちに、「何が自分に合っているのかわからない」と感じ、
疲れて元の生活に戻ってしまう。そんな経験はありませんか?
身体は日々変化していて、人によっても、
そのときの状態によっても、必要なものは変わります。
分子栄養学の視点から、現在のコンディションを整理しながら、
今の身体に合った整え方を、一緒に探していきます。
こんな状態が続いていませんか?
- 朝起きられない、起きても身体が重だるい
- 疲れやすさが抜けない
- 自律神経が乱れているように感じる
- 検査では異常なしと言われるが、不調が続いている
- 胃腸の負担や血糖の不安定さが気になる
- 甘いものやカフェインに頼ってしまう
カウンセリングで大切にしていること
カウンセリングでは、落ち着いたペースで、
今できることを一つずつ積み重ねていくことを大切にしています。
緩めながら進む時期もあれば、
必要なときには立ち止まり、休息することもあります。
日々の実践と体感の変化を丁寧に確認しながら、
ゆらぎの中にあっても自分自身でバランスを取っていける感覚を、
少しずつ育てていけるようにサポートします。
このような方におすすめです
- 食事や栄養バランスを意識しているのに、変化を感じにくい
- 頑張って新しい習慣を始めても、なかなか続けられない
- 自分に合ったやり方や進め方を見つけたい
- 情報があふれる中で、今の自分に何が本当に必要か分からなくなっている
- 一人で試行錯誤するより、一緒に整理しながら進めたい
カウンセラー紹介

臨床分子栄養医学研究会認定指導カウンセラーの久保山のりこです。
自身の不調をきっかけに、食事や生活習慣を変えようと取り組みながら、続けられずに元の生活に戻ることを繰り返してきました。一度に大きく変えるのではなく、ゆるやかなペースで小さな調整を積み重ねることの価値を実感してきたことが、今のカウンセリングのスタンスにつながっています。