分子栄養学ベースの
オンライン栄養カウンセリング

疲れが取れない、朝がつらい、集中力が続かない─
そんな体調の不安定さを感じている方へ。

栄養素の体内での働きに注目する「分子栄養学」の視点から、
日々のコンディションを整えていきませんか。

血液検査で「異常なし」と言われる体調のゆらぎに

一般的な健康診断では問題ないと言われても、
なんとなくだるさや不調が続く─。

数値には表れにくいこうした感覚の背景には、
食事や生活リズムなど、毎日の積み重ねが影響していることがあります。

分子栄養学の視点から、栄養状態や生活習慣を整理し、
身体が整いやすい土台づくりをサポートしています。

このような方におすすめです

  • 血液検査では「異常なし」と言われたが、体調の不安定さを感じる
  • 朝のだるさ、休んでも回復しにくい感覚がある
  • 集中力や気力の波を感じることがある
  • エネルギーが切れやすく、疲れやすい
  • 休んでも身体の負荷が抜けにくい
  • 甘いもの・カフェインに頼りがち
  • 生活リズムや食事習慣を整えたい

栄養カウンセリングの流れ

現在の体調や生活習慣の確認

体調の変化や食事内容、生活リズムなどを伺いながら、現在のコンディションを確認します。

栄養状態と生活習慣の整理

分子栄養学の視点から、身体の状態に影響している可能性のある要素を整理します。

段階的な調整プランの提案

今の状態で優先して整えていくポイントや、身体の負担を軽減するための調整の方向性をご提案します。

カウンセリングで大切にしていること

カウンセリングでは、食事内容だけでなく、
睡眠や日中の過ごし方など日常の生活リズムも含めて確認しながら、
身体への負担が少ない形を整えていきます。

一度に大きく変えるのではなく、体感の変化を確認しながら、
身体の状態に合わせて微調整をしながら進めていきます。

カウンセラー紹介

栄養カウンセラー 久保山紀子のプロフィール写真

臨床分子栄養医学研究会認定指導カウンセラーの久保山紀子です。
慢性的な疲労感や体調のゆらぎを感じている方に、身体を土台から整える栄養カウンセリングを行っています。分子栄養学の視点から栄養状態を整理し、一人ひとりの状態に合わせたサポートを大切にしています。